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	<title>砲兵の仕事　１４　（砲兵に頼らない戦争） へのコメント</title>
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	<description>すこしバテ気味・・・。</description>
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		<title>ＢＵＮ より</title>
		<link>http://stanza-citta.com/bun/2010/06/20/662/comment-page-1#comment-705</link>
		<dc:creator>ＢＵＮ</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 09 Jul 2010 15:08:51 +0000</pubDate>
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		<description>ペドロさん

なぜでしょう。
これも面白いところですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ペドロさん</p>
<p>なぜでしょう。<br />
これも面白いところですね。</p>
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		<title>ペドロ より</title>
		<link>http://stanza-citta.com/bun/2010/06/20/662/comment-page-1#comment-683</link>
		<dc:creator>ペドロ</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 14:56:11 +0000</pubDate>
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		<description>カイテル、ヨードル、フリッチュ、ハルダー、ベック、ブラウヒッチュ、ライヘナウと第二次大戦当時のドイツ陸軍首脳の顔ぶれから見る限り、砲兵閥は大きな勢力を持っていたと思っていました。彼らはなぜ十万人陸軍下でも生き延びられたのでしょうか？</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>カイテル、ヨードル、フリッチュ、ハルダー、ベック、ブラウヒッチュ、ライヘナウと第二次大戦当時のドイツ陸軍首脳の顔ぶれから見る限り、砲兵閥は大きな勢力を持っていたと思っていました。彼らはなぜ十万人陸軍下でも生き延びられたのでしょうか？</p>
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		<title>ＢＵＮ より</title>
		<link>http://stanza-citta.com/bun/2010/06/20/662/comment-page-1#comment-678</link>
		<dc:creator>ＢＵＮ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 19:36:38 +0000</pubDate>
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		<description>ss1945さん

電撃戦とは言うけれど、高速機動戦とは言うけれど、
大局的に眺めると国境突破からモスクワまでの進撃はナポレオン時代と大して変わらないのはなぜなんだろう、という素朴な疑問もありますね。


渋川雅史さん

はじめまして。
そうですね。概ねその通りだと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ss1945さん</p>
<p>電撃戦とは言うけれど、高速機動戦とは言うけれど、<br />
大局的に眺めると国境突破からモスクワまでの進撃はナポレオン時代と大して変わらないのはなぜなんだろう、という素朴な疑問もありますね。</p>
<p>渋川雅史さん</p>
<p>はじめまして。<br />
そうですね。概ねその通りだと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ss1945 より</title>
		<link>http://stanza-citta.com/bun/2010/06/20/662/comment-page-1#comment-676</link>
		<dc:creator>ss1945</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 14:50:38 +0000</pubDate>
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		<description>ごめんなさいコメント訂正させて下さい。

みたいな記述をよく（軍記ものなんかで）目にするんですが
ことには（そういった作品の多くでは）あんまり触れられませんね。
（本来理解に欠かせないはずのそういった情報を抜きにして）書ほうもウンタラなら、

失礼致しました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ごめんなさいコメント訂正させて下さい。</p>
<p>みたいな記述をよく（軍記ものなんかで）目にするんですが<br />
ことには（そういった作品の多くでは）あんまり触れられませんね。<br />
（本来理解に欠かせないはずのそういった情報を抜きにして）書ほうもウンタラなら、</p>
<p>失礼致しました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>渋川雅史 より</title>
		<link>http://stanza-citta.com/bun/2010/06/20/662/comment-page-1#comment-675</link>
		<dc:creator>渋川雅史</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 14:13:03 +0000</pubDate>
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		<description>今回の記事で現代における砲兵中隊の用法が判った様に思います。
直協支援砲兵中隊→対迫レーダーと連動しての対迫撃砲射撃
全般支援砲兵中隊→敵直協支援砲兵中隊に対して対砲レーダーと連動しての対砲兵射撃
軍団砲兵→敵全般支援砲兵中隊を最優先とした対砲兵射撃
これは合っているでしょうか？</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>今回の記事で現代における砲兵中隊の用法が判った様に思います。<br />
直協支援砲兵中隊→対迫レーダーと連動しての対迫撃砲射撃<br />
全般支援砲兵中隊→敵直協支援砲兵中隊に対して対砲レーダーと連動しての対砲兵射撃<br />
軍団砲兵→敵全般支援砲兵中隊を最優先とした対砲兵射撃<br />
これは合っているでしょうか？</p>
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		<title>ss1945 より</title>
		<link>http://stanza-citta.com/bun/2010/06/20/662/comment-page-1#comment-673</link>
		<dc:creator>ss1945</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 15:42:13 +0000</pubDate>
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		<description>『WW1の陸戦ドクトリンは捨て去るべき過去ではなくて、実は立ち戻るべき正論だった』が『そう言われても素直には納得し難いものがあ』るのは、
やはり、ポーランドやフランス、そして1941年の東部戦線でドイツ軍が示した「偉大な成果」による所が大きいんでしょうね。
それが、どの程度「電撃戦を中核としたドイツ流の戦争方式」に拠るものなのか？といった点がどれだけ考慮されて来たのか心許ないものがありますね・・・
　この問題の試験場は、「砲兵は戦場の神」としたドクトリンを持つソ連軍と対峙するバルバロッサへと舞台を移して検証していく・・・のではなく、
『この後、北アフリカで強烈なコントラストを見せてくれ』る、北アフリカの記事がアップされるんでしょうか？　楽しみです。

　少し気になるんですが、「ソ連軍は砲兵を非常に重要視し「砲兵は戦場の神」と呼んで～～～」みたいな記述をよく目にするんですが、それが
なぜ、どのように、どういった経緯で、どう導入され、どう使用され、どう発展していったのかといったことにはあんまり触れられませんね。
書くほうもウンタラなら、読むほうも（自分含めて）ナンヤラな気分です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>『WW1の陸戦ドクトリンは捨て去るべき過去ではなくて、実は立ち戻るべき正論だった』が『そう言われても素直には納得し難いものがあ』るのは、<br />
やはり、ポーランドやフランス、そして1941年の東部戦線でドイツ軍が示した「偉大な成果」による所が大きいんでしょうね。<br />
それが、どの程度「電撃戦を中核としたドイツ流の戦争方式」に拠るものなのか？といった点がどれだけ考慮されて来たのか心許ないものがありますね・・・<br />
　この問題の試験場は、「砲兵は戦場の神」としたドクトリンを持つソ連軍と対峙するバルバロッサへと舞台を移して検証していく・・・のではなく、<br />
『この後、北アフリカで強烈なコントラストを見せてくれ』る、北アフリカの記事がアップされるんでしょうか？　楽しみです。</p>
<p>　少し気になるんですが、「ソ連軍は砲兵を非常に重要視し「砲兵は戦場の神」と呼んで～～～」みたいな記述をよく目にするんですが、それが<br />
なぜ、どのように、どういった経緯で、どう導入され、どう使用され、どう発展していったのかといったことにはあんまり触れられませんね。<br />
書くほうもウンタラなら、読むほうも（自分含めて）ナンヤラな気分です。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>ＢＵＮ より</title>
		<link>http://stanza-citta.com/bun/2010/06/20/662/comment-page-1#comment-672</link>
		<dc:creator>ＢＵＮ</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 12:50:14 +0000</pubDate>
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		<description>ヤマザクラさん

ドイツ軍の機動戦とイギリス軍の火力戦というドクトリン対決は、この後、北アフリカで強烈なコントラストを見せてくれます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ヤマザクラさん</p>
<p>ドイツ軍の機動戦とイギリス軍の火力戦というドクトリン対決は、この後、北アフリカで強烈なコントラストを見せてくれます。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>ヤマザクラ より</title>
		<link>http://stanza-citta.com/bun/2010/06/20/662/comment-page-1#comment-669</link>
		<dc:creator>ヤマザクラ</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 14:50:51 +0000</pubDate>
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		<description>&gt;1939年9月ごろのドイツでは、砲弾は月産でたったの45万発
&gt;ポーランド戦全体で消費された砲弾は140万発

本当に少ないのですね・・・。同時期のソ連軍が中国軍に200万発の砲弾をあげたり、ソ・フィン戦の二月攻勢で1日で30万発の砲弾を使ったりしてるのと、つい比較してしまいます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>&gt;1939年9月ごろのドイツでは、砲弾は月産でたったの45万発<br />
&gt;ポーランド戦全体で消費された砲弾は140万発</p>
<p>本当に少ないのですね・・・。同時期のソ連軍が中国軍に200万発の砲弾をあげたり、ソ・フィン戦の二月攻勢で1日で30万発の砲弾を使ったりしてるのと、つい比較してしまいます。</p>
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