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	<title>砲兵の仕事　４　（最終防護射撃とは？） へのコメント</title>
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	<description>すこしバテ気味・・・。</description>
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		<title>ＢＵＮ より</title>
		<link>http://stanza-citta.com/bun/2010/04/21/575/comment-page-1#comment-601</link>
		<dc:creator>ＢＵＮ</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 Apr 2010 00:56:52 +0000</pubDate>
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		<description>930.jpさん

ありがとうございます。
詰まる所はWW1とWW2はまったくの地続きで、まるで天変地異のように受け入れられているアメリカ軍の戦術にもそれぞれの顔に目鼻もあれば、名の通った親もいるという誰でも気がつく話なのでしょう。

ペドロさん

最終防護射撃がなぜ廃れたか、という話題もこれから触れますのでよろしくお願いします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>930.jpさん</p>
<p>ありがとうございます。<br />
詰まる所はWW1とWW2はまったくの地続きで、まるで天変地異のように受け入れられているアメリカ軍の戦術にもそれぞれの顔に目鼻もあれば、名の通った親もいるという誰でも気がつく話なのでしょう。</p>
<p>ペドロさん</p>
<p>最終防護射撃がなぜ廃れたか、という話題もこれから触れますのでよろしくお願いします。</p>
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		<title>ペドロ より</title>
		<link>http://stanza-citta.com/bun/2010/04/21/575/comment-page-1#comment-600</link>
		<dc:creator>ペドロ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 14:44:44 +0000</pubDate>
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		<description>最終防護射撃も興味深いですが、その端緒が独軍の夜襲防止にあったというのも驚きです。
夜襲は日本独特の戦法で、欧米ではほとんど行われていないと確たる根拠もなく考えていました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>最終防護射撃も興味深いですが、その端緒が独軍の夜襲防止にあったというのも驚きです。<br />
夜襲は日本独特の戦法で、欧米ではほとんど行われていないと確たる根拠もなく考えていました。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>930.jp より</title>
		<link>http://stanza-citta.com/bun/2010/04/21/575/comment-page-1#comment-599</link>
		<dc:creator>930.jp</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 08:08:38 +0000</pubDate>
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		<description>以前より大変興味深く拝見いたしております。砲兵の仕事シリーズ、勉強になります。
このたびは初めて書き込みいたします。
「最終防護射撃」そのものは存じ上げておりましたが、第一次世界大戦にほぼ同じ原型が存在しているとは、正確には知りませんでした。またそれが、戦間期の停滞によって米国に継承されているとは新しい発見でした。
日本陸軍が第一次世界大戦をどのように経験したか（あるいは経験しなかったか）という点とその後の問題については、さまざまな場所で検討されていますが、ガダルカナルその他で陸軍が最終防衛射撃に屈したという事実に、第一次世界大戦の歴史的経緯が反復される形で影を落としているという具体的なご指摘を拝見して、身震いとともに史実の興味深さを再認識いたしました。

これからも記事を楽しみにしております。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>以前より大変興味深く拝見いたしております。砲兵の仕事シリーズ、勉強になります。<br />
このたびは初めて書き込みいたします。<br />
「最終防護射撃」そのものは存じ上げておりましたが、第一次世界大戦にほぼ同じ原型が存在しているとは、正確には知りませんでした。またそれが、戦間期の停滞によって米国に継承されているとは新しい発見でした。<br />
日本陸軍が第一次世界大戦をどのように経験したか（あるいは経験しなかったか）という点とその後の問題については、さまざまな場所で検討されていますが、ガダルカナルその他で陸軍が最終防衛射撃に屈したという事実に、第一次世界大戦の歴史的経緯が反復される形で影を落としているという具体的なご指摘を拝見して、身震いとともに史実の興味深さを再認識いたしました。</p>
<p>これからも記事を楽しみにしております。</p>
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