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	<title>アルメデレール以前　７　（戦略爆撃の夏） へのコメント</title>
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	<description>すこしバテ気味・・・。</description>
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		<title>ＢＵＮ より</title>
		<link>http://stanza-citta.com/bun/2009/12/27/485/comment-page-1#comment-524</link>
		<dc:creator>ＢＵＮ</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 14:34:28 +0000</pubDate>
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		<description>マンスールさん

ライトフライヤーから何歩も出ないような黎明期の飛行機ですから確かにそんな気持ちになってしまいます。そんな飛行機を日本軍がモ式として重用していたことも、それだけ見ると「軍事航空の発展に乗り遅れた日本」といった印象ですが、使用している爆弾も機体も本家のフランスと大して変わらないところが面白いですよね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>マンスールさん</p>
<p>ライトフライヤーから何歩も出ないような黎明期の飛行機ですから確かにそんな気持ちになってしまいます。そんな飛行機を日本軍がモ式として重用していたことも、それだけ見ると「軍事航空の発展に乗り遅れた日本」といった印象ですが、使用している爆弾も機体も本家のフランスと大して変わらないところが面白いですよね。</p>
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		<title>マンスール より</title>
		<link>http://stanza-citta.com/bun/2009/12/27/485/comment-page-1#comment-523</link>
		<dc:creator>マンスール</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 08:24:08 +0000</pubDate>
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		<description>V字編隊による防御法案出に貢献したと言う事は、似たような形状の機体ながら、ファルマンは銃座を前席に持っていた分、銃座が後席（従って上翼の直前）に置かれていたヴォワザンより後上方射界がいくらか広かったと言う事になるのでしょうね。
両機種とも大きな実績を残している事は承知していても、どちらも現代人の目から見ればのんき極まりない、遊覧飛行にしか使えなさそう、百歩譲っても偵察・観測がやっとにしか見えないスタイルなので、片や機銃による撃墜一番乗り、片や爆撃作戦の花形というのは、なんとも飲み込みにくい事ではあります。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>V字編隊による防御法案出に貢献したと言う事は、似たような形状の機体ながら、ファルマンは銃座を前席に持っていた分、銃座が後席（従って上翼の直前）に置かれていたヴォワザンより後上方射界がいくらか広かったと言う事になるのでしょうね。<br />
両機種とも大きな実績を残している事は承知していても、どちらも現代人の目から見ればのんき極まりない、遊覧飛行にしか使えなさそう、百歩譲っても偵察・観測がやっとにしか見えないスタイルなので、片や機銃による撃墜一番乗り、片や爆撃作戦の花形というのは、なんとも飲み込みにくい事ではあります。</p>
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